2020年1月20日(月)

先輩の声

クボタ住宅
お客様の条件に合う 「住まい」を案内

2020年1月8日

渡部 優真 さん
本店営業
2019年入社
近畿大学経営学部卒業
1996年生まれ。高鍋町出身。近畿大学経営学部卒業。2019年クボタ住宅に入社。アパートや貸家の賃貸営業を担当。
私の一日
わが社のここがポイント

☆アットホームな職場。20~30代活躍中
☆地域社会に貢献し「住まいのお手伝い」をします
☆社員の成長をサポートする充実の研修制度

Q.地元就職を決めた理由は何ですか?

A.高校時代は寮生活、大学4年間は大阪府で過ごしました。親と全然会えていないので、地元で働きたいと思っていました。
住み慣れた場所で、家族や友人もいます。気軽に会えて話せるとストレス発散ができます。おかげで悩みもなく仕事ができています。

Q.どうして今の仕事を選んだのですか?

A.不動産業と営業をしてみたいと思っていました。直接会社に行って説明を聞き、営業ができること、そしてアットホームな雰囲気が良かったことが決め手です。

Q.今はどんな仕事をしていますか?

A.アパートや貸家の賃貸営業を中心に担当しています。お部屋を探しにいらっしゃったお客様の条件に合わせて案内します。ご契約をいただいた時や、目標の契約数以上の結果を出した時は達成感がありますね。退去される際に「いい部屋だったよ」と言っていただけたこともあります。アフターケアを心掛けています。
 ほかにはクレームやオーナー対応、物件確認もしています。業者の手配などして問題解決をし、入居者様の快適な住環境を整えています。

Q.職場の雰囲気はどうですか?

A.親切で良い人ばかりです。分からないことがあると一から教えてもらえるので、質問など聞きやすい雰囲気です。入社してすぐに先輩たちがお客様の役をして、接客のロールプレイング研修をしました。入居条件など相手が何を求めているか事前に知って練習ができたので、実際の接客がスムーズにいきました。
また、お客様へどのように対応すればいいのか迷っている時もフォローしてもらえて心強く感じます。

Q.今後の抱負を教えて下さい。

A.建物の重要事項の説明は、宅地建物取引士の資格を持っていないとできません。契約を一人で最後までするために、資格取得をしたいと思っています。今年を目標に頑張ります。

Q.休日の過ごし方を教えて下さい。

A.祖父が空手道場を開いているので、道場生の子どもたちに教える手伝いをしたり、自分の練習をしたりしています。県代表で全国大会にも出場しました。

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